建築用語
|
中央内挿法
ダム基礎岩盤のグラウチングにおいて、改良がされたかどうかを確認する為、注入孔の間隔を狭めながらグラウトを注入していく工法である。一番最初に施工される孔をパイロット孔、続いて施工されていく孔を一次孔、二次孔とつながっていく。
|
建築 サイト内検索
建築用語
サイトカテゴリ サイト登録
お知らせ
|
